水曜夜の投資入門セミナーのお知らせ
水曜夜の投資入門セミナーを開催します
超投資初心者を対象にした投資セミナーです。
こんな方は是非、参加してみて下さい。
・投資をしたいけど、何から手をつけて良いか分からない。
・何が分からないか分からない。
・身近に気軽に投資について聞ける人が欲しい
投資セミナー日程&内容
【平日開催の投資セミナー1月・2月の日程】
●1月14日(水)18:00〜19:10
「世界一分かりやすいFX!」
〜投資について何も知らない超初心者でも分かる内容になっています〜
・FXって何?
・インフレーション・デフレーションと、円安・円高の関係
・FXのメリット(レバレッジ、スワップ、24時間取引可能)
・FXのリスク(ロスカット)
・FXの価格変動に影響を与える経済指標
・外貨預金とFXのちがいとは?
・取引してみよう
・各通貨別の特徴
・ファンダメンタル・テクニカル分析。
●1月21日(水)18:00〜19:10
「超分かりやすい株式投資!株式(現物取引編)」
〜何も知らない初心者でも、株式投資をまるごと理解できる内容になっています。〜
・そもそも、株って何?
・株式投資のメリット(株主優待、配当の権利確定日の決まり方)
・株式投資のリスク
・株式市場の仕組み(一部上場と二部上場、新興市場の違い)
・株価はどうして上下する?(増資・分割・権利確定日・アノマリー等)
・株価を動かす材料とは(金利・為替・国際情勢・景気・仕手)
・株の売買(注文方法、株の税金、口座はどれにするか?)
・株価の読み方(PER、PBR、EPS、利回り、出来高)
・情報はどこから取ってくる?(ネット&本の紹介)
・チャート、決算書の見方
・こんな株は注意(個人投資が陥りやすい甘い罠)
●1月28日(水)18:30〜19:40
「早わかり!投資信託・債券」
・投資信託って何?
・投資信託のメリット(少額から投資可能、分散投資)
・投資信託のデメリット(手数料が高い、基準が価格の上下)
・目論見書の読み方
・運用対象でリスクが変わる?(公社債投資信託・株式投資信託)
・ETFって何だ?(市場に上場してる投資信託について)
・債券の特徴(将来決まった額を貰える債券は安全なのか?リスクとは?)
・債券と金利の関係
・債券の税金など。
●2月4日(水)18:00〜19:10
「超分かりやすい株式投資!株式(信用取引編)」
〜何も知らない初心者でも、株式投資をまるごと理解できる内容になっています。〜
・そもそも信用取引って何?(信用取引と現物取引の違いとは?)
・信用取引のメリット(レバレッジ効果、下落相場でも取引できる)
・信用取引のリスク、デメリット(追い証、コスト)
・信用取引の特徴を詳細に掴もう(種類、決済方法、保証金)
・価格変動リスクが無い、株主優待のゲット方法とは(信用取引の裏ワザ活用法)
また、事前に質問内容をメールを送って頂いた方には、個別に質問に対応致します。(ブログ右下の「岩崎かおるへメールを送る」
【申込方法】
ブログ右下の「岩崎かおるへメールを送る」より、フルネームとメールアドレスを正しく記載の上送って下さい。
【申込期限】
1月14日(水)実施分 → 1月13日(火)まで
1月21日(水)実施分 → 1月20日(火)まで
1月28日(水)実施分 → 1月27日(火)まで
2月 4日(水)実施分 → 2月3日(火)まで
【場所】フィリップキャピタルオフィス
●溜池山王駅(銀座線) 徒歩1分。9番出口を出て、左の横断歩道を渡り、首都高高架沿いにまっすぐ。溜池交差点から次の角の永田町ビル8F。
●溜池山王駅(南北線) 徒歩1分。8番出口を出て直進。首都高高架のある溜池交差点を左折して次の角。永田町ビル8F。
【参加料金】
各¥3000円 (当日、現金or下記にてクレジットカードで決済して下さい) 領収書が欲しい方は事前にメールにてお伝え下さい。
※当日の講師は、岩崎かおるではなく、岩崎かおるのセミナーの指導をきちんと受講して合格した講師が担当する場合があります。ご了承ください。なお、セミナー資料は、岩崎かおるが作成しております。
※人数が極小の場合は、セミナーをキャンセルする場合があります。
※当日のキャンセルは絶対にご遠慮下さい。(心臓に悪いです!)
※講義中の録音はご遠慮下さい。
応援クリックお願いします(^v^) モチベーションUPしまっす☆↓
人気ブログランキングへ
超投資初心者を対象にした投資セミナーです。
こんな方は是非、参加してみて下さい。
・投資をしたいけど、何から手をつけて良いか分からない。
・何が分からないか分からない。
・身近に気軽に投資について聞ける人が欲しい
投資セミナー日程&内容
【平日開催の投資セミナー1月・2月の日程】
●1月14日(水)18:00〜19:10
「世界一分かりやすいFX!」
〜投資について何も知らない超初心者でも分かる内容になっています〜
・FXって何?
・インフレーション・デフレーションと、円安・円高の関係
・FXのメリット(レバレッジ、スワップ、24時間取引可能)
・FXのリスク(ロスカット)
・FXの価格変動に影響を与える経済指標
・外貨預金とFXのちがいとは?
・取引してみよう
・各通貨別の特徴
・ファンダメンタル・テクニカル分析。
●1月21日(水)18:00〜19:10
「超分かりやすい株式投資!株式(現物取引編)」
〜何も知らない初心者でも、株式投資をまるごと理解できる内容になっています。〜
・そもそも、株って何?
・株式投資のメリット(株主優待、配当の権利確定日の決まり方)
・株式投資のリスク
・株式市場の仕組み(一部上場と二部上場、新興市場の違い)
・株価はどうして上下する?(増資・分割・権利確定日・アノマリー等)
・株価を動かす材料とは(金利・為替・国際情勢・景気・仕手)
・株の売買(注文方法、株の税金、口座はどれにするか?)
・株価の読み方(PER、PBR、EPS、利回り、出来高)
・情報はどこから取ってくる?(ネット&本の紹介)
・チャート、決算書の見方
・こんな株は注意(個人投資が陥りやすい甘い罠)
●1月28日(水)18:30〜19:40
「早わかり!投資信託・債券」
・投資信託って何?
・投資信託のメリット(少額から投資可能、分散投資)
・投資信託のデメリット(手数料が高い、基準が価格の上下)
・目論見書の読み方
・運用対象でリスクが変わる?(公社債投資信託・株式投資信託)
・ETFって何だ?(市場に上場してる投資信託について)
・債券の特徴(将来決まった額を貰える債券は安全なのか?リスクとは?)
・債券と金利の関係
・債券の税金など。
●2月4日(水)18:00〜19:10
「超分かりやすい株式投資!株式(信用取引編)」
〜何も知らない初心者でも、株式投資をまるごと理解できる内容になっています。〜
・そもそも信用取引って何?(信用取引と現物取引の違いとは?)
・信用取引のメリット(レバレッジ効果、下落相場でも取引できる)
・信用取引のリスク、デメリット(追い証、コスト)
・信用取引の特徴を詳細に掴もう(種類、決済方法、保証金)
・価格変動リスクが無い、株主優待のゲット方法とは(信用取引の裏ワザ活用法)
また、事前に質問内容をメールを送って頂いた方には、個別に質問に対応致します。(ブログ右下の「岩崎かおるへメールを送る」
【申込方法】
ブログ右下の「岩崎かおるへメールを送る」より、フルネームとメールアドレスを正しく記載の上送って下さい。
【申込期限】
1月14日(水)実施分 → 1月13日(火)まで
1月21日(水)実施分 → 1月20日(火)まで
1月28日(水)実施分 → 1月27日(火)まで
2月 4日(水)実施分 → 2月3日(火)まで
【場所】フィリップキャピタルオフィス
●溜池山王駅(銀座線) 徒歩1分。9番出口を出て、左の横断歩道を渡り、首都高高架沿いにまっすぐ。溜池交差点から次の角の永田町ビル8F。
●溜池山王駅(南北線) 徒歩1分。8番出口を出て直進。首都高高架のある溜池交差点を左折して次の角。永田町ビル8F。
【参加料金】
各¥3000円 (当日、現金or下記にてクレジットカードで決済して下さい) 領収書が欲しい方は事前にメールにてお伝え下さい。
※当日の講師は、岩崎かおるではなく、岩崎かおるのセミナーの指導をきちんと受講して合格した講師が担当する場合があります。ご了承ください。なお、セミナー資料は、岩崎かおるが作成しております。
※人数が極小の場合は、セミナーをキャンセルする場合があります。
※当日のキャンセルは絶対にご遠慮下さい。(心臓に悪いです!)
※講義中の録音はご遠慮下さい。
応援クリックお願いします(^v^) モチベーションUPしまっす☆↓
人気ブログランキングへ
comment
ねんきん特別便とは
社会保険庁が年金加入者全員に発送する書類です。
年金加入者である国民が自分の年金記録に漏れがないかどうかの確認を促すことを目的としています。
ですので、かおるさんの所にも届きます。
何でこんなことをしているのかというと、年金保険料を納付した記録があるのに基礎年金番号に統合されていない「宙に浮いた加入記録」が5000万件もあるからです。
その持ち主を探したいのですが、データ量が膨大過ぎてとても不可能だと私は思います。
ちなみに良くある例ですが、結婚により性が変わった(同一人による重複記録)、転職して会社が変わった(加入切替不備)、住所が変わった等、色々考えられています。
ここで問題なのは、記録に漏れがあるとその分は受給が受けられないということです。
いざ貰おうと思ったら、記録がすっぽり抜けていて貰えないのです。
で、抜けている分は証明すれば埋めて貰えるのですが、もう何10年も前のデータを持って来いというのは無理です。
それで、国民は怒っているのです。自民党の支持率も下げ下げです。
こんな所ですが、分かりましたでしょうか。
年金加入者である国民が自分の年金記録に漏れがないかどうかの確認を促すことを目的としています。
ですので、かおるさんの所にも届きます。
何でこんなことをしているのかというと、年金保険料を納付した記録があるのに基礎年金番号に統合されていない「宙に浮いた加入記録」が5000万件もあるからです。
その持ち主を探したいのですが、データ量が膨大過ぎてとても不可能だと私は思います。
ちなみに良くある例ですが、結婚により性が変わった(同一人による重複記録)、転職して会社が変わった(加入切替不備)、住所が変わった等、色々考えられています。
ここで問題なのは、記録に漏れがあるとその分は受給が受けられないということです。
いざ貰おうと思ったら、記録がすっぽり抜けていて貰えないのです。
で、抜けている分は証明すれば埋めて貰えるのですが、もう何10年も前のデータを持って来いというのは無理です。
それで、国民は怒っているのです。自民党の支持率も下げ下げです。
こんな所ですが、分かりましたでしょうか。
No title
昨日は訪問ありがとうございます。
暑い日が続きますが、お互い頑張りましょう!
暑い日が続きますが、お互い頑張りましょう!
No title
>akiさんへ
akiさん、こんにちは。
例の年金問題から、特別便で追跡してるんですね^^;
ありがとうございます。
>mindfluid さんへ
はいー。既に、夏バテ気味ですが^^;
頑張りましょ〜!
akiさん、こんにちは。
例の年金問題から、特別便で追跡してるんですね^^;
ありがとうございます。
>mindfluid さんへ
はいー。既に、夏バテ気味ですが^^;
頑張りましょ〜!
No title
久しぶりの休息で、今までの反動が来ていました。(><)
ところで、バブルについてですが。これは、人の願望に対する需給バランスのアンバランスがもたらすものであるといえます。実際は。わずかに足りないだけなのに、「大きくとらえ、利益が関係すると、それによって集団心理の集中化が起きる現象ととらえるとわかりやすいと思います。その結果、過大な評価が与えられ、異常なほど価値以上の価格の高騰を招き、資金の集中限界(価格高騰による追従者の減少)が来ると「わずかなきっかけ」とともに元の価格に戻る現象だと思います。」
次に今回のサブプライム問題については、心配な方が多いようなので少し説明します。
次の流れにより起きました。
1、9.11テロによる暴落、金融の動乱をおさめるため、金利を下げた。
2.おさまったが、低金利なので、住宅ローンを組む人が増えた。
3.関連金融製品が、低利のため多く出回った。そのため、投資家による資本投下が増えた
4、確か、ニューセンチュリーだったと思います。住宅ローン会社がサブプライム(信用の低い人向け)の焦げ付きを起こした。
5、損失による動揺が起きて、資金の貸し渋りが起き、マネーの流動性が鈍くなった。
結果住宅が売れなくなってダブつき住宅価格が下がり始めた。
さらに一時的経済停滞。影響は、銀行、証券会社、住宅関連に出やすい状態になった。
6、その結果、住宅ローンの信用度の高い人も、ローンがしにくくなった。また、住宅担保で金をかりた人多くいたので、担保価値が下がった分返さなくてはいけなくなった。それで、返せない人が住宅を投げ出した。貸したものが焦げ付きカントリーワイドなど破たん。
7、証券化商品にして多くにリスク分散していたため、「信用が高いと言っていても、危ない。」と思う人が多くでて、過剰行動に出始めた。(非常に多数に販売したので、非常に多くの人がロスするのは本当ですが。)
8、多く販売していた、ベアスターンズなど破産した。
それから今の騒ぎという経歴です。
ところで、バブルについてですが。これは、人の願望に対する需給バランスのアンバランスがもたらすものであるといえます。実際は。わずかに足りないだけなのに、「大きくとらえ、利益が関係すると、それによって集団心理の集中化が起きる現象ととらえるとわかりやすいと思います。その結果、過大な評価が与えられ、異常なほど価値以上の価格の高騰を招き、資金の集中限界(価格高騰による追従者の減少)が来ると「わずかなきっかけ」とともに元の価格に戻る現象だと思います。」
次に今回のサブプライム問題については、心配な方が多いようなので少し説明します。
次の流れにより起きました。
1、9.11テロによる暴落、金融の動乱をおさめるため、金利を下げた。
2.おさまったが、低金利なので、住宅ローンを組む人が増えた。
3.関連金融製品が、低利のため多く出回った。そのため、投資家による資本投下が増えた
4、確か、ニューセンチュリーだったと思います。住宅ローン会社がサブプライム(信用の低い人向け)の焦げ付きを起こした。
5、損失による動揺が起きて、資金の貸し渋りが起き、マネーの流動性が鈍くなった。
結果住宅が売れなくなってダブつき住宅価格が下がり始めた。
さらに一時的経済停滞。影響は、銀行、証券会社、住宅関連に出やすい状態になった。
6、その結果、住宅ローンの信用度の高い人も、ローンがしにくくなった。また、住宅担保で金をかりた人多くいたので、担保価値が下がった分返さなくてはいけなくなった。それで、返せない人が住宅を投げ出した。貸したものが焦げ付きカントリーワイドなど破たん。
7、証券化商品にして多くにリスク分散していたため、「信用が高いと言っていても、危ない。」と思う人が多くでて、過剰行動に出始めた。(非常に多数に販売したので、非常に多くの人がロスするのは本当ですが。)
8、多く販売していた、ベアスターンズなど破産した。
それから今の騒ぎという経歴です。
No title
上記のことからも、住宅ローン会社、証券会社、銀行(個人向けローン、証券販売を積極的にやっていたところ。)のみのことだと分かると思います。
それが、過剰報道をされた結果だと見ています。
現に住宅ローン関連に手を染めた金融は100%利益を失っていますが、S&P500社のうち400以上の、利益水準は平均10%、上がっています。(1部は、50%以上です。)
第2四半期でも、GDPは、3.3%増
また、ウォール街住宅ローンに手を染めた業者はダメダメでも、株価、財務をチェックすればわかるとおりフィデリィ・インベスト、バンガードクループ、バンクオブニューヨーク、など(他にもありますが)ほとんど影響を受けていません。
またリーマンの規模は、破たん直前で時価総額29億ドル、従業員2万5000人くらい。アメリカの会社としてはそれほど大きくはないです。(これくらい規模の会社はいくらでもあります。)
怖いのは、これによる恐怖による取り付け騒ぎと金融機関が、支払い不能を起こし、恐怖連鎖が拡大することです。
また、実際は、住宅ローン関連のディリバティブを支えている住宅価値がゼロになることも考えにくいと思います。実際、資金のある買取業者はフル回転です。(何事も自分で調べることが大事です。)
この前兆のような、1部MMFの価格が1ドルを割り込むケースが(ふつうは、ほとんど起きません。97セントくらい?)でましたが、これには18憶ドル市場に供給するというFRBの行動で収まりました。(だった3セント落ちたくらいででビクビクするのがおかしい。)
アメリカのGDPは13兆ドル以上です。(でか過ぎる!)
動揺を防ぐために数千億ドルつぎ込んで不良債権買い取りに動くのも当然に思えます。
次にポールソン財務長官の性格、経歴を調べて現在の状態に対する対処を、考えると
「初動はミスがありましたが、きわめてストレートに核心をつかみ、対処していく能力にはとても優れた人です。」(リアルを知る人だと思います。特に、画像、周りの人の証言で確認すると、持ち物時計等、持ち物は安いものばかり。メールを嫌い、電話魔、話す内容もストレートです。)
こういう方は面白みはないですが、こと実務に関しては超1流、スピードを重んじる人であることが多いです。(現実を、現実として受け止めるウォール街の流儀が染みついた人であると思います。おそらく両大統領候補まで現状説明とともに協力を要請していると思います。スピードを、重んずるばかり、議会を袖にしてるとは考えますから、この点がアダにならなければと思いはありますが。)
このようなことから考えても、これだけなら、5年とか続く不況にはならないと思います。
むしろ、近いうちに上昇(ゆるやかな)がのぞめると思います。
{(EUもあるし)どちらにしても、投資は自己責任です。}
では!!
(^^)
それが、過剰報道をされた結果だと見ています。
現に住宅ローン関連に手を染めた金融は100%利益を失っていますが、S&P500社のうち400以上の、利益水準は平均10%、上がっています。(1部は、50%以上です。)
第2四半期でも、GDPは、3.3%増
また、ウォール街住宅ローンに手を染めた業者はダメダメでも、株価、財務をチェックすればわかるとおりフィデリィ・インベスト、バンガードクループ、バンクオブニューヨーク、など(他にもありますが)ほとんど影響を受けていません。
またリーマンの規模は、破たん直前で時価総額29億ドル、従業員2万5000人くらい。アメリカの会社としてはそれほど大きくはないです。(これくらい規模の会社はいくらでもあります。)
怖いのは、これによる恐怖による取り付け騒ぎと金融機関が、支払い不能を起こし、恐怖連鎖が拡大することです。
また、実際は、住宅ローン関連のディリバティブを支えている住宅価値がゼロになることも考えにくいと思います。実際、資金のある買取業者はフル回転です。(何事も自分で調べることが大事です。)
この前兆のような、1部MMFの価格が1ドルを割り込むケースが(ふつうは、ほとんど起きません。97セントくらい?)でましたが、これには18憶ドル市場に供給するというFRBの行動で収まりました。(だった3セント落ちたくらいででビクビクするのがおかしい。)
アメリカのGDPは13兆ドル以上です。(でか過ぎる!)
動揺を防ぐために数千億ドルつぎ込んで不良債権買い取りに動くのも当然に思えます。
次にポールソン財務長官の性格、経歴を調べて現在の状態に対する対処を、考えると
「初動はミスがありましたが、きわめてストレートに核心をつかみ、対処していく能力にはとても優れた人です。」(リアルを知る人だと思います。特に、画像、周りの人の証言で確認すると、持ち物時計等、持ち物は安いものばかり。メールを嫌い、電話魔、話す内容もストレートです。)
こういう方は面白みはないですが、こと実務に関しては超1流、スピードを重んじる人であることが多いです。(現実を、現実として受け止めるウォール街の流儀が染みついた人であると思います。おそらく両大統領候補まで現状説明とともに協力を要請していると思います。スピードを、重んずるばかり、議会を袖にしてるとは考えますから、この点がアダにならなければと思いはありますが。)
このようなことから考えても、これだけなら、5年とか続く不況にはならないと思います。
むしろ、近いうちに上昇(ゆるやかな)がのぞめると思います。
{(EUもあるし)どちらにしても、投資は自己責任です。}
では!!
(^^)
No title
むしろ、EUがいつ悪くなるか?
その時、トルコは?アメリカは、体力が戻っているか?
怖いですね!
(><)
その時、トルコは?アメリカは、体力が戻っているか?
怖いですね!
(><)






